遅刻や早退、休日出勤などを連絡する勤怠メールを送信するのが面倒臭すぎるので ブラウザで確認できる勤怠メールアプリ
送信元ユーザーの各種情報をマスタとして登録する。
- 名前
- 所属
送信する先のメールアドレスを登録する。
登録できるメールアドレスは下記の3種類
- 送信先ML
- 個別送信先
- リコンサイル用
Ccに追加する勤怠を直接伝えたい人へのメールアドレス。またフォーマットに表示する為のDisplayNameを有する。
送信したメールがしっかりと送信できたのか確認する用のメールアドレス。 BCCに追加して登録する。
勤怠の種類を記述する用の変数。下記の種類を想定する。
- 遅刻
- 休暇(終日)
- 休暇(午前)
- 休暇(午後)
- その他
「何時に到着するのか」を記載できるコメントができる
詳細情報を記載できるコメントができる
送信するメールの内容のフォーマットを登録する。フォーマット内に追加できる変数は下記。
- メール種別
- 個別送信先
- 日付
- 勤怠理由
メールを送信するための下記の変数を決定する。
- メールアドレス
- To
- Cc
- Bcc
- 件名
- 日付
- 種別
- 名前
- 本文
- Cc.display_name
- 種別
- 日付
- フォーマット
パラメータ選択後、送信ボタンで送信を行う。
リコンサイル用のメールを設定していた場合、メール送信に成功しているか確認を行う